ことば座公演
今日のギター文化館はちょっと一味違ったイベントがありました。
「ことば座」というグループの公演を行ったのですが、ギター文化館のホールを使って「ことばの力」を表現するような、舞台でした。
内容としては、脚本家の近藤治雄さんが「言葉とは」というお話しを聞かせてくれて、その後に「朗読」を行い、最後にことば座の主宰である小林幸枝さんが「古今集」の朗読に併せて舞う「朗読舞」の舞台でした。
小林さんは「聾唖」の舞姫で、その舞も「手話」をモチーフに体全体で表現するというもので、見る方に迫る感じで物語を伝えてきます。なかなか見られる舞台ではありません、もちろん僕自身も初めてのものでしたが心に入ってくるものを感じました。
今回は「プレ公演」という事で、来年2月から定期的にこのギター文化館で舞台を行う予定です。
第1回公演:2月18日
第2回公演:5月20日
第3回公演:7月15日
第4回公演:10月21日
第5回公演:12月16日
このような「音楽」以外のホールの活用も、これからのギター文化館でどんどん仕掛けていきたいですね。
まさに「可能性無限大」です。
「ことば座」というグループの公演を行ったのですが、ギター文化館のホールを使って「ことばの力」を表現するような、舞台でした。
内容としては、脚本家の近藤治雄さんが「言葉とは」というお話しを聞かせてくれて、その後に「朗読」を行い、最後にことば座の主宰である小林幸枝さんが「古今集」の朗読に併せて舞う「朗読舞」の舞台でした。
小林さんは「聾唖」の舞姫で、その舞も「手話」をモチーフに体全体で表現するというもので、見る方に迫る感じで物語を伝えてきます。なかなか見られる舞台ではありません、もちろん僕自身も初めてのものでしたが心に入ってくるものを感じました。
今回は「プレ公演」という事で、来年2月から定期的にこのギター文化館で舞台を行う予定です。
第1回公演:2月18日
第2回公演:5月20日
第3回公演:7月15日
第4回公演:10月21日
第5回公演:12月16日
このような「音楽」以外のホールの活用も、これからのギター文化館でどんどん仕掛けていきたいですね。
まさに「可能性無限大」です。
テーマ:ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ - ジャンル:日記


