The 落語の夕べ
久々に2日連続アップ、今週土日にもイベントあるからブログは大賑わいになりそうだ。
と言うわけで、昨日の水曜日の夜、ギター文化館喫茶室では1昨年から始まった「落語」の夕べを開催しました。
高座を務めるのは、遙か北海道は函館から毎年来て下さっている「東屋夢助」師匠です。

昨年はちょっと寂しいお客の入りでしたが、今年は満席のお客様で、落語の夕べを楽しまれていきました。
ちょっとした小咄(こばなし)のあとは本題の演目に入りますが、今年の演目は「井戸の茶碗」というもの。
折り目正しい2人のサムライと正直者の屑屋(くずや)清兵衛の噺で正しいことをしていると報われるというお話。

夢助師匠の情感溢れる声が喫茶室に響き、その滑稽なしぐさ、言葉に観客からも笑いがこぼれます。皆さん楽しまれているようです。
夢助師匠は、今年のこの3日間ほど石岡近辺で6回ほどの高座をもって、老人ホームや施設などを慰問されました、ご苦労様です。
来年もまた来られる予定です、皆さんも一度「ギター文化館寄席」に来てみませんか?
と言うわけで、昨日の水曜日の夜、ギター文化館喫茶室では1昨年から始まった「落語」の夕べを開催しました。
高座を務めるのは、遙か北海道は函館から毎年来て下さっている「東屋夢助」師匠です。

昨年はちょっと寂しいお客の入りでしたが、今年は満席のお客様で、落語の夕べを楽しまれていきました。
ちょっとした小咄(こばなし)のあとは本題の演目に入りますが、今年の演目は「井戸の茶碗」というもの。
折り目正しい2人のサムライと正直者の屑屋(くずや)清兵衛の噺で正しいことをしていると報われるというお話。

夢助師匠の情感溢れる声が喫茶室に響き、その滑稽なしぐさ、言葉に観客からも笑いがこぼれます。皆さん楽しまれているようです。
夢助師匠は、今年のこの3日間ほど石岡近辺で6回ほどの高座をもって、老人ホームや施設などを慰問されました、ご苦労様です。
来年もまた来られる予定です、皆さんも一度「ギター文化館寄席」に来てみませんか?
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