ギタリスト井上みつる
前回のブログのデロウィー・コエルなんだか形が変ですね。
写真加工するときに縦に長ーくなってしまったようです。本物はもう少ししっかりしたギターですよ。興味があればギター文化館で確認して下さい。
そしてカウンターがもうすぐ「777」になります、もしこのキリ番をゲットした方はコメント欄にご一報をくださいませ。出来たら証拠写真付きでね。
何かの特典があるかも・・・。
日曜日のミニ・コンサートは「SONOROZA」のお二人でした。
ブラジリアン・ミュージックのDUOで以前に紹介したこともあります。

しかし、この写真で笑っているギタリスト「井上みつる」さん、実は満身創痍の状態での演奏でした。
症状:右肩関節脱臼、その肩靱帯をのきなみ断裂、肋骨骨折、その他打撲。
そのような状態になってまで、ギター文化館のステージに上がって下さるその意気込みには驚かされます。
この井上みつるさん、ショーロのギタリストとしてもかなり有名な存在であるだけでなく、様々な趣味(?)、仕事(?)をやっておられます。
その一:写真家(自然・昆虫)

写真集を出すほどの腕前であるだけでなく「素手」でオオスズメバチをほかくすることもあるとか。この写真集も結構見事です。
その2:スキーのインストラクター
今回の事件の発端とも言える、このお仕事。見た感じも、山男というイメージを発散しているみつるさんですが、冬場はスキー場でインストラクターまでやっているのだとか。
それで、スキーをしていて、ジャンプして、回転して、着地し損ねて?今回の重症患者へと変身。ご愁傷様です。
ステージを聞かれたお客様も「よかったわ〜」と言っておられましたので、演奏には支障はなかったようですが「低音が響くねぇ」などと後から言われてました。
・・・そりゃそうだ(^_^;)
私も以前、肋骨を折ったことがありますが、辛いんですよね。
ギプスが当てられないので、動くし、咳なんかすると最高にいたみます。私の時は、咳がひどくて結構地獄でしたね。
とにもかくにも、無事にステージを2回とも終了し、帰って行かれましたが、プロ根性というのでしょうか、頭が下がりました。
安静になさって、早期に回復されることを心よりお祈りします。
なんだか、肋骨折っててもスキーしそうな方ですので。

写真加工するときに縦に長ーくなってしまったようです。本物はもう少ししっかりしたギターですよ。興味があればギター文化館で確認して下さい。

そしてカウンターがもうすぐ「777」になります、もしこのキリ番をゲットした方はコメント欄にご一報をくださいませ。出来たら証拠写真付きでね。

何かの特典があるかも・・・。

日曜日のミニ・コンサートは「SONOROZA」のお二人でした。
ブラジリアン・ミュージックのDUOで以前に紹介したこともあります。

しかし、この写真で笑っているギタリスト「井上みつる」さん、実は満身創痍の状態での演奏でした。

症状:右肩関節脱臼、その肩靱帯をのきなみ断裂、肋骨骨折、その他打撲。
そのような状態になってまで、ギター文化館のステージに上がって下さるその意気込みには驚かされます。

この井上みつるさん、ショーロのギタリストとしてもかなり有名な存在であるだけでなく、様々な趣味(?)、仕事(?)をやっておられます。
その一:写真家(自然・昆虫)

写真集を出すほどの腕前であるだけでなく「素手」でオオスズメバチをほかくすることもあるとか。この写真集も結構見事です。

その2:スキーのインストラクター
今回の事件の発端とも言える、このお仕事。見た感じも、山男というイメージを発散しているみつるさんですが、冬場はスキー場でインストラクターまでやっているのだとか。

それで、スキーをしていて、ジャンプして、回転して、着地し損ねて?今回の重症患者へと変身。ご愁傷様です。

ステージを聞かれたお客様も「よかったわ〜」と言っておられましたので、演奏には支障はなかったようですが「低音が響くねぇ」などと後から言われてました。
・・・そりゃそうだ(^_^;)
私も以前、肋骨を折ったことがありますが、辛いんですよね。
ギプスが当てられないので、動くし、咳なんかすると最高にいたみます。私の時は、咳がひどくて結構地獄でしたね。

とにもかくにも、無事にステージを2回とも終了し、帰って行かれましたが、プロ根性というのでしょうか、頭が下がりました。

安静になさって、早期に回復されることを心よりお祈りします。
なんだか、肋骨折っててもスキーしそうな方ですので。
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