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未知との遭遇!!!

まずは、お客さまのアンケートから~。
「ギターではなかなかお目にかかれない曲が聴けた」
「すばらしい技術だ」
「ケタちがいのすばらしさでした。山下和仁氏もよろこばれるのでは?」
「これまでのギターとは違う音の質の演奏に感激しました。『新世界より』圧巻でした。また、是非聞きたいです」
「ガッツリいい演奏をならべられ、たんのうしました」
「演奏技術が素晴らしく、とても聴き応えがあった」
「すべて良かったです。新世界、特に第2楽章」
「まさに一人オーケストラで、素晴らしく思いました」
「音の出し方にムリやゴマカシがないため、音がとても美しい」
「やわらかさと強さのコントラストが印象的」
「力強い演奏で技術も素晴らしかった。アコースティックギターであんな大きな音を出す」
「すばらしいテクニックのみでない、人をのみ込む”力”に圧倒された」
「新世界!!特に第2楽章」
「圧倒的な演奏でした」
「久々に文化館サウンドを聴きました」
「特にBWV903 息付くひまがなかった、まばたきするすきもなかった・・・」
「ここの音は最高です」
「アンコールに応えてくれるとは・・・感激」
「アンコールを求めすぎるのはマナーが悪いと思います」
「左指も右指も動きがすごかった。楽譜もみないというのもすごかったです」
「ダイナミクスが素晴らしかったです」
「ホールに響く、ギターの音色が素敵でした」
「いつもCDで聴いているアルベニスの曲を目の前で、しかも生で聴くことができて感激です。
三年前の”展覧会の絵”も素晴らしかったですが、今日の”新世界”もとても良かったです」
「新世界よりは、ギターの次元を超えていました!」
「こんなにゼイタクなコンサート、夢のようです。ありがとうございました」
「新世界第4楽章が良かった。3年ぶりに聞いたが最高!!!」
「すてきな、ここち良い響きで、感動しました」
「技巧、豊かな音色、で、ドラマチック」

【演奏プログラム】
::::::::::
イサーク・アルベニス(1860〜1909)
⚪︎組曲「イベリア」より
  エボカシオン (第1巻)、港〜カディス (第1巻)、アルバイシン (第3巻)、マラガ (第4巻)

ヨハン・セバスチャン・バッハ(1685〜1750)
⚪︎半音階的幻想曲とフーガ BWV903

〜休憩〜

ドヴォルザーク(1841~1904)/山下和仁編
⚪︎新世界より 全楽章

アンコール:
①タレガ/アルハンブラ宮殿の思い出
②セゴビア/光のない練習曲
③タンスマン/カヴァティーナからプレリュード

::::::
カバジェロさんの新世界を聴ける公演は、
・本日の京都公演(ホルヘ・カバジェロ ギターとハープの出会い)
日時:2022年9月11日(日) 15時開演 会場:京都 毎日新聞社京都ビル7階
出演:ホルヘ・カバジェロ(ギター)、摩数意英子(ハープ)、佐久間優(ギター)
料金:全席自由5000円(当日500円増)
問い合わせ:スタジオレジナ 0798-73-4088 eiko625harp@yahoo.co.jp

・17日の豊洲公演(ホルヘ・カバジェロ、藤元高輝 ギターコンサー)
https://eastendguitar.com/event/
9月17日(土)開場:18:00 開演18:30 会場:豊洲シビックセンターホール
料金:前売大人5,500円 子供1,000円 (当日券500円増)
主催:イーストエンド国際ギターフェスティバル
出演:ホルヘ・カバジェロ、藤元高輝
を残すのみ!! だそうです。ぜひぜひ足を運んでみてはいかがですか?
あなたも感動の「未知との遭遇体験」ができるはず!!!


カバジェロ1

カバジェロ2

記念サイン
記念サイン

終演後に記念写真
終演後に記念写真

当館所蔵のトーレスを試奏
当館所蔵のトーレスを試奏

私も3年ぶりに遭遇
イケダ、3年ぶりに遭遇!!









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