朗読舞
日曜日は午後から場所貸しのイベントが行われました。
以前にもご案内した「ことば座」の公演が行われました。
先日常陽新聞にも取り上げられて、記事になりました。
こちら↓クリックすると大きくなります。

前回プレ講演と言うことで、12月に一度公演したのですが、今回が本番初公演となります。

地元石岡に伝わる伝説、逸話をもとに脚本家の近藤治平(こんどうはるを)さんが物語を作り、それを聾唖の舞姫、小林幸枝さんが語りに併せて舞、手話を織り込んだ舞を演ずるものです。
手話を織り込んだと言うことで、非常に表現が豊になり体全体で表現され、手話がわからない私達でもその雰囲気を感じ取ることが出来ます。

素晴らしい演技でした、次回が楽しみです。
皆さんも是非、この「朗読舞」をご覧になられてはいかがでしょうか?
以前にもご案内した「ことば座」の公演が行われました。
先日常陽新聞にも取り上げられて、記事になりました。
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前回プレ講演と言うことで、12月に一度公演したのですが、今回が本番初公演となります。

地元石岡に伝わる伝説、逸話をもとに脚本家の近藤治平(こんどうはるを)さんが物語を作り、それを聾唖の舞姫、小林幸枝さんが語りに併せて舞、手話を織り込んだ舞を演ずるものです。
手話を織り込んだと言うことで、非常に表現が豊になり体全体で表現され、手話がわからない私達でもその雰囲気を感じ取ることが出来ます。

素晴らしい演技でした、次回が楽しみです。
皆さんも是非、この「朗読舞」をご覧になられてはいかがでしょうか?
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