ブログアップ
遅れてごめんなさいねぇ、「おいっ、俺の活躍した場面が全然載ってねぇじゃねえか!!」というお叱りの言葉が聞こえてきそうです。
アタヽ(´Д`ヽ ミ ノ´Д`)ノフタ
現在膨大な写真を整理して、明日には前編だけでもアップしますので、ご勘弁下さいな。
その一部です↓が、クリックすると大きくなります。

4日の晩のひとコマです。
なかなか良い雰囲気でしょ?
藤井先生がなかなか含蓄ある言葉を連発してました。
(´゚艸゚)∴ブッ
アタヽ(´Д`ヽ ミ ノ´Д`)ノフタ
現在膨大な写真を整理して、明日には前編だけでもアップしますので、ご勘弁下さいな。
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4日の晩のひとコマです。
なかなか良い雰囲気でしょ?
藤井先生がなかなか含蓄ある言葉を連発してました。
(´゚艸゚)∴ブッ
テーマ:・゚・(ノД`;)・゚・ウわああ!! - ジャンル:日記
そして本番
そして吉川二郎コンサート本番当日ですが、さすがに素晴らしいコンサートでした。
第1部は、吉川先生の独奏で、すべてオリジナル曲。
さすがフラメンコです、すべての感情・パッションを音楽に載せて新しい音楽を紡ぎ出して演奏する、ジャズの原点にあるような音楽です。
曲のオリジナリティーが勝負のポイントでもあるフラメンコらしいステイなステージでした。
しかも吉川二郎のフラメンコはマヌエル・カーノ直伝のコンサート・フラメンコで、音が綺麗で柔らかく、とても情緒的です。
第2部は、野口久子さんとの2重奏で、1部とはまた雰囲気を変えて「編曲もの」を中心とした、また素敵なステージでした。
クラシックギターの名曲として知られる、様々な曲を吉川二郎風にアレンジした逸品ぞろいの第2部でした。

ベネズエラワルツなどのよく知られたメロディーに、新しい命を吹き込んだように聞こえます。
「ほ〜ら、こんな楽しみ方もあるんだよ〜ん」
そんなつぶやきが聞こえるようなステージでした。
お客様にも、ものすごいファンの方がいて、既にCDを持っているのに、わざわざサインをもらうために新たに購入している方もいました。

素晴らしいギタリストには、熱々のファンがいらっしゃるるものですね。
人柄も影響するのでしょう。
来週のギターフェスティバルにも登場する二郎先生ですが、楽しみでなりません。
第1部は、吉川先生の独奏で、すべてオリジナル曲。
さすがフラメンコです、すべての感情・パッションを音楽に載せて新しい音楽を紡ぎ出して演奏する、ジャズの原点にあるような音楽です。
曲のオリジナリティーが勝負のポイントでもあるフラメンコらしいステイなステージでした。
しかも吉川二郎のフラメンコはマヌエル・カーノ直伝のコンサート・フラメンコで、音が綺麗で柔らかく、とても情緒的です。
第2部は、野口久子さんとの2重奏で、1部とはまた雰囲気を変えて「編曲もの」を中心とした、また素敵なステージでした。
クラシックギターの名曲として知られる、様々な曲を吉川二郎風にアレンジした逸品ぞろいの第2部でした。

ベネズエラワルツなどのよく知られたメロディーに、新しい命を吹き込んだように聞こえます。
「ほ〜ら、こんな楽しみ方もあるんだよ〜ん」
そんなつぶやきが聞こえるようなステージでした。
お客様にも、ものすごいファンの方がいて、既にCDを持っているのに、わざわざサインをもらうために新たに購入している方もいました。

素晴らしいギタリストには、熱々のファンがいらっしゃるるものですね。
人柄も影響するのでしょう。
来週のギターフェスティバルにも登場する二郎先生ですが、楽しみでなりません。
テーマ:才オォ(*・ω・*)ォオ才 - ジャンル:日記
お年寄りの会
本日は、団体のお客様が来られました。
石岡市の社会福祉協議会が月に主催して、一人暮らしのお年寄りをつれてバスなどで少し遠くへお出かけするツアーがあるそうなんですが、その一環でギター文化館に寄っていただきました。
このツアーでは基本的に石岡市の中だけのお出かけと言うことなので、それほど遠くに行けなかったらしいのですが、旧八郷町と石岡市が合併したおかげで、こちらの方にも足が伸ばせるようになったそうです。
合併のおかげで、ギター文化館へも来られるようになったんですね。

今回のミニコンサートは、ギター文化館にいつも来てくれている成田さん、そして成田さんか結成している「ローゼス・de・かさま」というグループのステージでした。
お年寄りも多いと言うことで、曲目は演歌や唱歌などを盛り込んで、皆さんもよく知っている童謡などもあり、楽しいステージでした。
みなさん楽しんで行かれましたね。

客席からの希望者と一緒にギター伴奏で歌ったり、誰もがよく知っているクラシックの名曲もフルートと聞かせてくれてました。
お客様も「赤い靴」などのよく知るメロディーが聞こえると、誘うともなしに一緒に歌ってました。
何となくほんわかとした、良いステージだったと思います。
いつもの純然たるクラシックばかりでなく、こういったお客様に併せた音楽という物も大事ですね。
音楽はクラシックばかりでは無いと言うことです。
私も、実家に帰ったときに父親に聞かせるために、ちょっとだけ「演歌」を練習したりしてます。
あまり、練習しすぎてギターに音が染みいてもイヤですが・・・。
演歌の和声にしか反応しないギター・・・
・・・う〜ん、それもありかな?
石岡市の社会福祉協議会が月に主催して、一人暮らしのお年寄りをつれてバスなどで少し遠くへお出かけするツアーがあるそうなんですが、その一環でギター文化館に寄っていただきました。
このツアーでは基本的に石岡市の中だけのお出かけと言うことなので、それほど遠くに行けなかったらしいのですが、旧八郷町と石岡市が合併したおかげで、こちらの方にも足が伸ばせるようになったそうです。
合併のおかげで、ギター文化館へも来られるようになったんですね。

今回のミニコンサートは、ギター文化館にいつも来てくれている成田さん、そして成田さんか結成している「ローゼス・de・かさま」というグループのステージでした。
お年寄りも多いと言うことで、曲目は演歌や唱歌などを盛り込んで、皆さんもよく知っている童謡などもあり、楽しいステージでした。
みなさん楽しんで行かれましたね。

客席からの希望者と一緒にギター伴奏で歌ったり、誰もがよく知っているクラシックの名曲もフルートと聞かせてくれてました。
お客様も「赤い靴」などのよく知るメロディーが聞こえると、誘うともなしに一緒に歌ってました。
何となくほんわかとした、良いステージだったと思います。
いつもの純然たるクラシックばかりでなく、こういったお客様に併せた音楽という物も大事ですね。
音楽はクラシックばかりでは無いと言うことです。
私も、実家に帰ったときに父親に聞かせるために、ちょっとだけ「演歌」を練習したりしてます。
あまり、練習しすぎてギターに音が染みいてもイヤですが・・・。
演歌の和声にしか反応しないギター・・・
・・・う〜ん、それもありかな?
テーマ:♬*:♬♪゚・:,。♬ - ジャンル:日記
ぬぁんでじゃ?
何ででしょう?
スポットライトが一つ切れました。
先ほど、決死の覚悟でギター文化館ドーム中央のスポットライトの電球を交換しようとしました。
ギター文化館の中央部スポットライトは設計ミスなのか、交換が非常に困難です。ステージ脇の床から5m程上空にワイヤーで吊られているのですが、交換時にはそこまで脚立をたてて、昇って行かなくてはなりません。
5m上空ですので、当然普通の脚立では届きません。
庭木などの手入れ用に開発された、軽量アルミ3脚脚立を使用します。
これが怖いのだ、一般的に庭木の手入れをしてて、けがをするのがこのタイプ。
軽量化するためか3本足なので不安定で、ちょっとした振動が上に伝わります。
僕は「バカ」でも「煙」でもないので、高いところはちょっと苦手。
ちょっとはバカな証拠でしょうけど、誰だって怖いよ、あんなとこ。
それで、決死の思いでみんなに下を支えてもらって、電球を交換に行く。
まず第一関門、電球を取り出す。
電球は内部にネジで止められているスポット用の電球で、結構取り外すのに力がいる。しかし命綱のない高所での作業ですので、両手はあまり使えない。こわいっすから。
やっとの思いで、手をすすで真っ黒にして電球を取り外した。
そして、新品電球の挿入。
これは以外とすんなりといった。
ひと心地ついて、スポットを試しに点灯してみる・・・
・・・つかない。
あれ?
電球がうまく刺さってないのか?
それとも留め具か?
いろいろいじっても、別段おかしな所はない。
確認してまた点灯・・・
・・・つかない。
ええっ?
なんででしょう・・・(冒頭のなぜでしょう・・・はここにつながる)
他のスポットはついてる。
しかしこれだけつかない・・・、たしかに古い電球を見たときに、ちょっと違和感があったことがあった。
見た目は内部に「電球の切れ」が見えなかったこと。
そして新品と比べても、汚れてる以外は別段おかしなところがなかったことである。
まさか「接触」なのだろうか?
周りのみんなもそう思って口々に「接触だ」「接触でしょう」と口にする。
そうかなぁ?と半信半疑なりに、内部と周辺の接続環境を調べていった。
別段おかしな所はないよね?
ここに電源コードがつながっているし・・・
と電源コードをつかんで軽く引っ張ってみたら・・・
・・・スポッ

ええっ?
電源コードが抜けた・・・
「ぬぁんでじゃ?」
なんで、電源コードが抜けるのでしょう?
しかもその切り口は、解けた様子もなく、何かで切断されたようです。
先に言っておきますが、ギター文化館の中央スポットライトは、ワイヤーで空中に吊るされており、ネズミなどが来る心配はございません。
当然虫の類であれば、とりつくこともあり得ますが、いまは暖冬とはいえ「冬」です。
5mの空中で、私の頭では「テツ&トモ」の「なんでだろう?」が鳴り響いたことは想像に難くありません。
さてどうしようか?
明日プロに見てもらうしかなさそうです。
スポットライトが一つ切れました。
先ほど、決死の覚悟でギター文化館ドーム中央のスポットライトの電球を交換しようとしました。
ギター文化館の中央部スポットライトは設計ミスなのか、交換が非常に困難です。ステージ脇の床から5m程上空にワイヤーで吊られているのですが、交換時にはそこまで脚立をたてて、昇って行かなくてはなりません。
5m上空ですので、当然普通の脚立では届きません。
庭木などの手入れ用に開発された、軽量アルミ3脚脚立を使用します。
これが怖いのだ、一般的に庭木の手入れをしてて、けがをするのがこのタイプ。
軽量化するためか3本足なので不安定で、ちょっとした振動が上に伝わります。
僕は「バカ」でも「煙」でもないので、高いところはちょっと苦手。
ちょっとはバカな証拠でしょうけど、誰だって怖いよ、あんなとこ。
それで、決死の思いでみんなに下を支えてもらって、電球を交換に行く。
まず第一関門、電球を取り出す。
電球は内部にネジで止められているスポット用の電球で、結構取り外すのに力がいる。しかし命綱のない高所での作業ですので、両手はあまり使えない。こわいっすから。
やっとの思いで、手をすすで真っ黒にして電球を取り外した。
そして、新品電球の挿入。
これは以外とすんなりといった。
ひと心地ついて、スポットを試しに点灯してみる・・・
・・・つかない。
あれ?
電球がうまく刺さってないのか?
それとも留め具か?
いろいろいじっても、別段おかしな所はない。
確認してまた点灯・・・
・・・つかない。
ええっ?
なんででしょう・・・(冒頭のなぜでしょう・・・はここにつながる)
他のスポットはついてる。
しかしこれだけつかない・・・、たしかに古い電球を見たときに、ちょっと違和感があったことがあった。
見た目は内部に「電球の切れ」が見えなかったこと。
そして新品と比べても、汚れてる以外は別段おかしなところがなかったことである。
まさか「接触」なのだろうか?
周りのみんなもそう思って口々に「接触だ」「接触でしょう」と口にする。
そうかなぁ?と半信半疑なりに、内部と周辺の接続環境を調べていった。
別段おかしな所はないよね?
ここに電源コードがつながっているし・・・
と電源コードをつかんで軽く引っ張ってみたら・・・
・・・スポッ

ええっ?
電源コードが抜けた・・・
「ぬぁんでじゃ?」
なんで、電源コードが抜けるのでしょう?
しかもその切り口は、解けた様子もなく、何かで切断されたようです。
先に言っておきますが、ギター文化館の中央スポットライトは、ワイヤーで空中に吊るされており、ネズミなどが来る心配はございません。
当然虫の類であれば、とりつくこともあり得ますが、いまは暖冬とはいえ「冬」です。
5mの空中で、私の頭では「テツ&トモ」の「なんでだろう?」が鳴り響いたことは想像に難くありません。
さてどうしようか?
明日プロに見てもらうしかなさそうです。
テーマ:ガ━━(゚Д゚;)━━ン! - ジャンル:日記
でたでた、生でNHKに出たぁ(^_^;)
出ましたね、地デジ放送で私はオンタイムでは見られませんでしたが、先ほど、NHKから頂いてきたビデオを見てました。
録画と分かってても、見てるこっちが緊張します。
始まった・・・アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ

これは映像ではなく、NHKでの出演待ち状況。
スタッフとギタリストと代表とで宣伝に行ってきました。みんなそわそわしてる?
「茨城ワイワイスタジオ」が始まって、1時間くらいはスタジオ内でじっと待ってたことでしょう。
途中、出番じゃないときに、他のお酢屋さんの情報紹介で2人ほどが「どうですかね?」などとインタビューされてましたが「いいですね」とか「酸っぱそう」などと普段からは想像も出来ないほど淡泊なお答えでした。
緊張してたんじゃのぉヽ(ー_ー)ノ
さて出番です。

佐藤純一さんの演奏と曲解説から始まって、色々と説明を重ねていく。

テレビ映像ですが、皆さん顔がこわばってます。
笑って笑って!と録画ビデオの前で無意味なエールを必死に送る私。
フレーヾ(゚ー゚ゞ)( 尸ー゚)尸_フレー
そして何とか終了し、ご帰宅の事。
NHKで作ってくれたフリップは、おみやげに頂いてきたそうで、思わぬ収穫となりまして、資料用のパネル作っちゃいました。

ちなみに、今週土日1月27・28日、つくば市の国際会議場で「全国中学生創造ものづくり教育フェア」なる中学生対象の茨城県教育委員会主催のイベントが行われ、そこにギター文化館もブースを出展します。
ギター製作の人たちが中心です。
がんばってくらはい (≧▽≦)
この写真は、その資料にちょうど良かったですね。
今後もどんどんこのようなイベントに参加出来ればいいですね。
文化へ貢献です。
録画と分かってても、見てるこっちが緊張します。
始まった・・・アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ

これは映像ではなく、NHKでの出演待ち状況。
スタッフとギタリストと代表とで宣伝に行ってきました。みんなそわそわしてる?
「茨城ワイワイスタジオ」が始まって、1時間くらいはスタジオ内でじっと待ってたことでしょう。
途中、出番じゃないときに、他のお酢屋さんの情報紹介で2人ほどが「どうですかね?」などとインタビューされてましたが「いいですね」とか「酸っぱそう」などと普段からは想像も出来ないほど淡泊なお答えでした。
緊張してたんじゃのぉヽ(ー_ー)ノ
さて出番です。

佐藤純一さんの演奏と曲解説から始まって、色々と説明を重ねていく。

テレビ映像ですが、皆さん顔がこわばってます。
笑って笑って!と録画ビデオの前で無意味なエールを必死に送る私。
フレーヾ(゚ー゚ゞ)( 尸ー゚)尸_フレー
そして何とか終了し、ご帰宅の事。
NHKで作ってくれたフリップは、おみやげに頂いてきたそうで、思わぬ収穫となりまして、資料用のパネル作っちゃいました。

ちなみに、今週土日1月27・28日、つくば市の国際会議場で「全国中学生創造ものづくり教育フェア」なる中学生対象の茨城県教育委員会主催のイベントが行われ、そこにギター文化館もブースを出展します。
ギター製作の人たちが中心です。
がんばってくらはい (≧▽≦)
この写真は、その資料にちょうど良かったですね。
今後もどんどんこのようなイベントに参加出来ればいいですね。
文化へ貢献です。



