フリーコンサートが終了しました。
第3回のフリーコンサートが終了しました。
今回は参加者が今までよりは少なかったですが、その分ゆったりと音楽を楽しめましたね。
写真館はこちら
今回のゲストは角圭司さんと

さすがの演奏です。
大島直さんでした。

大島さんは急遽の演奏でしたが、素晴らしい演奏でしたね。
最後はみんなで記念写真。

今年最後のフリーコンサートは下記日程ですので、ふるってご参加下さい。
平成19年12月22日(土曜日)
開始時間:午後1時予定(参加人数により、早まることあり)
参加費:ソロ・デュオ¥1000 トリオ以上¥500/1人
今年最後の参加型演奏会です、ふるってご参加を下さい。
今回は参加者が今までよりは少なかったですが、その分ゆったりと音楽を楽しめましたね。
写真館はこちら
今回のゲストは角圭司さんと

さすがの演奏です。
大島直さんでした。

大島さんは急遽の演奏でしたが、素晴らしい演奏でしたね。
最後はみんなで記念写真。

今年最後のフリーコンサートは下記日程ですので、ふるってご参加下さい。
平成19年12月22日(土曜日)
開始時間:午後1時予定(参加人数により、早まることあり)
参加費:ソロ・デュオ¥1000 トリオ以上¥500/1人
今年最後の参加型演奏会です、ふるってご参加を下さい。
フラメンコ・シニアの祭典終わりました!
昨日の中秋の名月は見事でしたね、皆さんはご覧になりました?
先日の土・日と使いまして、ビッグイベント「フラメンコ・シニアの祭典」が執り行われました。
期間中の天気はまずまず・・・っていうか暑かったっす!
そんな中で開催された、このギター文化館、初のフラメンコのイベント、参加した方々もなかなか楽しい時間を過ごせたのでは無いでしょうか?
イベントのご報告です。
日程:
22日
13:00〜シニアの祭典発表演奏会 ミドル部門
17:00〜鈴木英夫氏・三澤勝弘氏による記念演奏会
19:30〜交流パーティー
23日
10:00〜アントニオマリン製作飛騨春慶塗ギター贈呈式
記念コンサート:吉川次郎氏・野口久子氏
13:00〜シニアの祭典発表演奏会 シニア部門
17:30〜モンターニャ・ツクバ・フラメンコ舞踊団
フラメンコショー
シニアの祭典発表演奏会では、アマチュアのフラメンコギター愛好家が集い、ギター文化館のステージで、独奏のパフォーマンスをご披露していただき、最終的に観客の人気投票や、講評者が選んだ人に賞が贈られるというイベントで、22日にミドルエイジ部門(35〜54歳)23日にシニアエイジ部門(55歳以上)が開催されました。
各人気投票で選ばれた方達です。

ミドルエイジ大場俊郎さん

シニアエイジ吉村晁さん
皆さん素晴らしい演奏をされて、甲乙つけがたい演奏をされたので、票が割れてお二人とも僅差での1番でした。
とても「ただ者ではない」人たちばかりでしたね。
鈴木英夫先生・三澤勝弘先生によるコンサートでは、フラメンコギター・ソロの素晴らしさを実感させられる、熱演をして頂きました。

鈴木英夫先生

三澤勝弘先生
フラメンコ会を代表するお二人の演奏に、観客も酔いしれるコンサートでした。
最後はお決まりの「パーティー」皆さん入り乱れての、楽しいひとときを過ごされたことでしょう。

パーティーの1風景
さすがにギター大好き人間の集会です。
話しは自然とギターの話しに流れていき、この機会にぜひと先生に話しを聞いたり、あちこちでギター話に花が咲いていました。
翌の23日は春慶塗ギターの登場です。

春慶塗ギターでのコンサート
アントニオマリンが製作し飛騨春慶塗を施した世にも珍しいギターをギター文化館に寄贈して下さると言うことで、その記念式典を兼ねたコンサートでした。
写真左の吉川二郎先生が抱えている方が、寄贈されたギターです。
ちなみに写真右の野口久子さんが抱えているギターも、飛騨春慶塗を施した物で、吉川先生が所有するギターです。
コンサートは2本の春慶塗ギターによる共演となりました。
どちらも素晴らしい音で鳴っていて、決して通常の塗装の物には引けを取らず、日本伝統の塗装方法も決して西洋楽器の塗装に向かないと言うことはないのだ、と言うことを如実に表していました。
マヌエル・カーノ師が「2つと無い素晴らしい音」と絶賛したのも頷けます。
今後、ギター文化館に展示されます、ミニコンサートで演奏されることもあるかも知れません、ご興味のある方はギター文化館にいらして下さい。
それで、午後からはシニアの発表会シニアの部があり、最後にフラメンコ・ショーが開かれました。

モンターニャ・ツクバ・フラメンコ舞踊団
この舞踊団はつくば市在住のフラメンコ・ギタリスト富田巌氏が主宰するフラメンコ舞踊団です。
歌(カンテ)あり、踊り(バイレ)あり、激しく床を踏みならす熱いダンスが館内に響き渡り、その熱気に観客もすっかりと魅了されたようです。
素晴らしいひとときを過ごせました。
関係者の皆様、吉川二郎先生、濱田滋郎先生、鈴木英夫先生、三澤勝弘先生、そして出場して下さった皆様、見に来て下さった皆様、そしてスタッフの皆様のおかげで無事、このイベントが終了致しました、この場を借りてお礼を申し上げます。
次回の開催が待ち遠しいですね。
写真館を開設しました、こちらからどうぞ
下の方にバナーがあります。
フラメンコシニアの祭典ページ
先日の土・日と使いまして、ビッグイベント「フラメンコ・シニアの祭典」が執り行われました。
期間中の天気はまずまず・・・っていうか暑かったっす!
そんな中で開催された、このギター文化館、初のフラメンコのイベント、参加した方々もなかなか楽しい時間を過ごせたのでは無いでしょうか?
イベントのご報告です。
日程:
22日
13:00〜シニアの祭典発表演奏会 ミドル部門
17:00〜鈴木英夫氏・三澤勝弘氏による記念演奏会
19:30〜交流パーティー
23日
10:00〜アントニオマリン製作飛騨春慶塗ギター贈呈式
記念コンサート:吉川次郎氏・野口久子氏
13:00〜シニアの祭典発表演奏会 シニア部門
17:30〜モンターニャ・ツクバ・フラメンコ舞踊団
フラメンコショー
シニアの祭典発表演奏会では、アマチュアのフラメンコギター愛好家が集い、ギター文化館のステージで、独奏のパフォーマンスをご披露していただき、最終的に観客の人気投票や、講評者が選んだ人に賞が贈られるというイベントで、22日にミドルエイジ部門(35〜54歳)23日にシニアエイジ部門(55歳以上)が開催されました。
各人気投票で選ばれた方達です。

ミドルエイジ大場俊郎さん

シニアエイジ吉村晁さん
皆さん素晴らしい演奏をされて、甲乙つけがたい演奏をされたので、票が割れてお二人とも僅差での1番でした。
とても「ただ者ではない」人たちばかりでしたね。
鈴木英夫先生・三澤勝弘先生によるコンサートでは、フラメンコギター・ソロの素晴らしさを実感させられる、熱演をして頂きました。

鈴木英夫先生

三澤勝弘先生
フラメンコ会を代表するお二人の演奏に、観客も酔いしれるコンサートでした。
最後はお決まりの「パーティー」皆さん入り乱れての、楽しいひとときを過ごされたことでしょう。

パーティーの1風景
さすがにギター大好き人間の集会です。
話しは自然とギターの話しに流れていき、この機会にぜひと先生に話しを聞いたり、あちこちでギター話に花が咲いていました。
翌の23日は春慶塗ギターの登場です。

春慶塗ギターでのコンサート
アントニオマリンが製作し飛騨春慶塗を施した世にも珍しいギターをギター文化館に寄贈して下さると言うことで、その記念式典を兼ねたコンサートでした。
写真左の吉川二郎先生が抱えている方が、寄贈されたギターです。
ちなみに写真右の野口久子さんが抱えているギターも、飛騨春慶塗を施した物で、吉川先生が所有するギターです。
コンサートは2本の春慶塗ギターによる共演となりました。
どちらも素晴らしい音で鳴っていて、決して通常の塗装の物には引けを取らず、日本伝統の塗装方法も決して西洋楽器の塗装に向かないと言うことはないのだ、と言うことを如実に表していました。
マヌエル・カーノ師が「2つと無い素晴らしい音」と絶賛したのも頷けます。
今後、ギター文化館に展示されます、ミニコンサートで演奏されることもあるかも知れません、ご興味のある方はギター文化館にいらして下さい。
それで、午後からはシニアの発表会シニアの部があり、最後にフラメンコ・ショーが開かれました。

モンターニャ・ツクバ・フラメンコ舞踊団
この舞踊団はつくば市在住のフラメンコ・ギタリスト富田巌氏が主宰するフラメンコ舞踊団です。
歌(カンテ)あり、踊り(バイレ)あり、激しく床を踏みならす熱いダンスが館内に響き渡り、その熱気に観客もすっかりと魅了されたようです。
素晴らしいひとときを過ごせました。
関係者の皆様、吉川二郎先生、濱田滋郎先生、鈴木英夫先生、三澤勝弘先生、そして出場して下さった皆様、見に来て下さった皆様、そしてスタッフの皆様のおかげで無事、このイベントが終了致しました、この場を借りてお礼を申し上げます。
次回の開催が待ち遠しいですね。
写真館を開設しました、こちらからどうぞ
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フラメンコシニアの祭典ページ
第2回フリコン終了
第2回目のフリコンが終了しました。
写真や録音を処理してて、今ようやくHP写真が出来上がりました。
耳と片手で録音を編集しながら、目と両手で写真編集。
我ながら何しているんだろうと思ってます。
そんなわけで写真館はこちら↓
8月19日フリコン前半
8月19日フリコン後半
過去のものはこちら↓
6月30日フリコン写真
30名と参加者も多かったんですが、みなさん素敵な演奏でした。
ぜひ感想などをお寄せ下さい。
匿名でコメント寄せてくれても良いですよ。
写真や録音を処理してて、今ようやくHP写真が出来上がりました。
耳と片手で録音を編集しながら、目と両手で写真編集。
我ながら何しているんだろうと思ってます。
そんなわけで写真館はこちら↓
8月19日フリコン前半
8月19日フリコン後半
過去のものはこちら↓
6月30日フリコン写真
30名と参加者も多かったんですが、みなさん素敵な演奏でした。
ぜひ感想などをお寄せ下さい。
匿名でコメント寄せてくれても良いですよ。
コンサート情報
コンサートシリーズには載っていませんが、たまにコンサートが入ることがあります。
12月9日(日)PM3:00〜
「ボリス・ガケール・ギターリサイタル」が決定しました!
ボリス・ガケールBoris Gaquere

プロフィール
1977年ブリュッセル生まれ。ブリュッセルとモンスの王立音楽院でアサド兄弟に師事。2001年首席で卒業「最優秀ギタリスト賞」を受賞。在学中レオ・ブローウェル、ローラン・ディアンス、デビッド・ラッセル他のマスタークラスを受講。現在はヨーロッパ、北南米、カナダ、韓国、日本などで精力的に演奏活動を続けると共に作曲力も高く評価され、福田進一氏より「TABI」、コロムビア・レコード製作のジョビン追悼アルバムのアレンジ並びに演奏での参加など、日本での活動も順調である。
演奏家/作曲家としても世界的に有名な、ボリス・ガケールがギター文化館にやってきます。
過去にもギター文化館で、コンサートの経験があるボリスさんですが、今回はどのようなステージになるか楽しみです。きっとギター文化館のホールの良さを知っていらっしゃるんでしょうね。
最近決まったことでチラシやポスターに載せられなかったのが残念ですが、素敵なコンサートになるでしょう。
12月は3本のコンサートとフリーコンサートもあって楽しい月になりそうです。
12月9日(日)PM3:00〜
「ボリス・ガケール・ギターリサイタル」が決定しました!
ボリス・ガケールBoris Gaquere

プロフィール
1977年ブリュッセル生まれ。ブリュッセルとモンスの王立音楽院でアサド兄弟に師事。2001年首席で卒業「最優秀ギタリスト賞」を受賞。在学中レオ・ブローウェル、ローラン・ディアンス、デビッド・ラッセル他のマスタークラスを受講。現在はヨーロッパ、北南米、カナダ、韓国、日本などで精力的に演奏活動を続けると共に作曲力も高く評価され、福田進一氏より「TABI」、コロムビア・レコード製作のジョビン追悼アルバムのアレンジ並びに演奏での参加など、日本での活動も順調である。
演奏家/作曲家としても世界的に有名な、ボリス・ガケールがギター文化館にやってきます。
過去にもギター文化館で、コンサートの経験があるボリスさんですが、今回はどのようなステージになるか楽しみです。きっとギター文化館のホールの良さを知っていらっしゃるんでしょうね。
最近決まったことでチラシやポスターに載せられなかったのが残念ですが、素敵なコンサートになるでしょう。
12月は3本のコンサートとフリーコンサートもあって楽しい月になりそうです。
募集終了です。
この度、8月19日に行われますフリーコンサート「ギターを愛する人のコンサート」は募集が殺到し、予定人数に達したために募集終了となりました。
ありがとうございます。
10月、12月のフリコンもどんどん募集してますので、ご応募下さい。
ありがとうございます。
10月、12月のフリコンもどんどん募集してますので、ご応募下さい。




